春を希求するいきものたち

ってタイトルを書きたくて書きました。

今日から立春。

朝、散歩している時に
飛行機雲みたいな羽のような雲があって
それをずっと眺めながら歩いていたんだけど、
刻一刻とカタチを変えていくのが
改めて、おもしろくて

その雲が、消えそうになってきたら
また新しい飛行機雲みたいなのが現れて
楽しいなと思っていました。

コンビニでコーヒーでも買おうと
入ったら流れていた曲

昔ピアノの発表会で弾いた。
大好きな曲でも
記憶の片隅にいってる時もある。

クラシックの曲は
弾き手で全然違うのが楽しい
それはクラシックに限らずだけれど、

クラシックは強弱だけでなく
速度、発想、奏法などまで書かれた譜面があるものなのに
人や時代によって
解釈や感じ方が違うんだなって
ところを顕著に感じるところが。

↓アシュケナージさんは持ってたCD

Piano Sonata No. 8 in C minor, Op. 13 “Pathétique”: II. Adagio cantabile