バックグラウンド(追記中)

先日も少し書いたけれど、
ルーツとかバックグラウンドとか
聞かれる機会がたまたま続いて
いつも、いろいろとか言ってきたので
影響を受けたと感じる人などを
1箇所にまとめて言語化しておこうと
思った。(自分のために)
話したいだけだけど 笑。

〜ギターを始めるまで

音楽と触れるはじまりは
4歳の時から
クラシックピアノを習い始めたことでした。
高校生になるまでは週1〜2回
レッスンに通っていました。

それでピアノ曲とかは
自然とレコードで聴いていた。

小学生になって
アイドル、歌謡曲、シティポップの
黄金期でした。
私もアイドル歌手になりたいと
思っていました 笑。

「バンドをやりたい」と初めて思ったきっかけ

5年生になったくらいの頃に観た
THE CHECKERSです。
とてもハマった。
中学生になって
友達と武道館に観に行った。

でもギターはまだ先のこと。
漠然と「バンドやりたい」
というくらい。

1番好きな曲。ライヴ映像は公式になかった。このライヴ音源がかっこいい。

ギターへの意識とか
全くなかったけれど、
武内亨さんのギターにも
自然と影響受けていたんだなと
後々感じた。
クリーンカッティングとか
歌モノのバッキングとか。

他に中学生になってから
良く聴いていたなという印象が
残っていてパッと出るのは
TM NETWORK、渡辺美里さん、
シンディローパー、マドンナ
とかかな?

先日のこの投稿にもかぶるところある

ギターを弾き始めて〜


高校生になって、
BOØWYの流れから
BUCK-TICKを聴いた。
衝撃的だった。

今井さんの姿を観て
「ギタリストになる!!」と
初めて思った。

それ以前にもギターは買って
弾き始めていた。
コピーバンドもやっていた。
でも、
ギターが弾きたかったわけではなく。

BUCK-TICKで1曲選ぶのは難しい。公式にあがっているものから、今の気分で。

それ以前のアルバムから
聴いていたけれど、
初めての衝撃以降、
衝撃だった曲は
「KISS ME GOOD-BYE」


BUCK-TICKはいろんな顔がある
常に進化している
そういう存在そのものが
ギターとか、音楽だけでなく
スピリット的にも
自分に響いてきた。
そういう人が好き
そういうバンドが好き
みたいな。

そういう流れから、
何度もライヴに行ったのは
D’ERLANGER、ZI:KILL、
StrawberryFields、
LUNA-SEA、L’Arc〜en〜Ciel

あと、SOFT BALLETは
エレクトロなモノに
ハマるきっかけになった。

この記事詳しそう

今井さんの影響で
RADIOHEADとか
レッチリとかも聴いた。

転機

その後、
転機になるような
1番のきっかけは
フリッパーズギター

ここからまた
自分も変化していきました。

続くんだけれど、
一旦投稿します!

下書き保存して後から読むと
投稿しないパターンだから 笑